第392回 ITU-R研究会(リモート開催)

主査:橋本 明

テーマ
「デジタル変革時代における電波利用動向-周波数再編アクションプラン(令和3年度版)よりダイナミック周波数共用、無線LAN、Beyond5Gにフォーカス-」
講師
宮良 理菜 氏 総務省総合通信基盤局 電波部 電波政策課 周波数調整官
日時
2021年(令和3年) 12月23日(木)        14:00~15:30
場所

「Webex Meetings」によるリモート開催
 (接続URLは開催日前日までに配信します。

概要

 総務省では、周波数の再編を透明性及び予見可能性を確保しつつ円滑かつ着実に実施するため、平成16年度から「周波数再編アクションプラン」を策定し、毎年度改定・公表しています。
 本年11月15日に公表した周波数再編アクションプラン(令和3年度版)のうち、5G等の普及に向けたダイナミック周波数共用、無線LANのさらなる高度化に向けた対応及びBeyond5Gの推進にフォーカスし、最新の検討状況等も併せてご紹介します。

事前申込み
  1. ご参加にはご予約が必要となります。
  2. 満席になり次第締め切ります。
研究会のご参加予約フォーム
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ご参加の方の個人情報については、研究会及び講演会等のご案内に使用させていただきます。