| 概要 |
JICA集団研修「村落情報化基盤整備手法」を国際協力機構(JICA)から財団法人日本ITU協会が受託し、開発途上国のデジタルデバイド解消の一つとして、途上国遠隔地における村落情報化の基盤整備に資することを目的に実施した。 |
| 研修期間 |
2005年 |
8月15日〜9月22日 |
| 2006年 |
8月15日〜9月27日 |
| 2007年 |
7月25日〜9月6日 |
| 研修生 |
2005年 |
10名 |
バングラデシュ、ブルガリア、中華人民共和国、インドネシア、ラオス、モンゴル、ネパール、フィリピン、スリランカ、シリア |
| 2006年 |
9名 |
バングラデシュ、ブルガリア、中華人民共和国、インドネシア、ラオス、モンゴル、ネパール、フィリピン、スリランカ、シリア |
| 2007年 |
10名 |
アフガニスタン、エチオピア、ホンジュラス、ラオス、ミャンマー、パプアニューギニア、ペルー、ウルグアイ、ベトナム、ジンバブエ |
| 研修内容 |
ルーラル通信の基礎知識 |
| ルーラル通信に適用できる各種通信方式 |
| ルーラル通信に適用できる電源方式 |
| ルーラル通信網整備計画演習 |
| ルーラル通信システム構築 |
| インテリムレポートの作成・発表・提出 |
| 施設見学 |